ハザードマップは自分自身でつくるべきということか yahooニュース毎日新聞より大川小は石巻市の津波ハザードマップで浸水想定区域外だったが、遺族が起こした訴訟で、仙台高裁は2018年、校長らがハザードマップを独自に検討すべきだったと指摘。校長らが適…
海岸沿いの住民は、山間部への避難検討を 海岸沿いに住んでいる方は、山間部に住む親せきや知人に、手土産を持って近況伺いに行って下さい。または思い当たる地域にドライブに行きましょう。避難する際はお世話になるかも知れないので、その際の…
市街地での非常時対策 市街地は普段は便利この上ないが、非常時に流通やインフラが止まってしまうと生存すら危ういことは周知の事実だ。対策として提案したいのはとりあえず2つ。分りきっているものだがやっていないなら何度で…
能登 停電復旧2ヶ月 断水復旧5ヶ月 国の機関が分析した被害状況資料を見ると、電気の復旧がほぼ完了するまでに2ヶ月かかっている。断水の復旧は5ヶ月だ。これでは、南海トラフが同時多発的に発生した場合を考えると、僻地では半年スパンで…
脱文明生活への準備を 電気が無くなったどのくらいの人が生き残れるだろう。今私は電気暖房器具で暖まりながらキーボードをたたいている。現代人に電気のない暮らしは可能だろうか。電気やインフラ、流通が止まったら、たぶん…